技術担当の山口真と営業担当の西村利之のイラスト

YOKKAICHI GEAR

よんぎあ

お手頃、多機能、これ一本。

地域の会社が、ソフトウェア技術者を月額で頼めるような業務サービスです。約束した月額固定金額で、機能追加や機能改修を無制限に受けられます。

GROWTH LOOP

作って終わりではなく、改善を回し続ける。

相談、実装、運用、成果確認、次の改善を同じ月額固定の中で繰り返します。単純に楽にするだけでなく、売上や利益につながる変化を少しずつ積み上げます。

  1. 1

    課題を聞く

    困っている業務と、増やしたい売上や利益を一緒に整理します。

  2. 2

    小さく作る

    効果が出やすい改善から、使える形にして現場へ出します。

  3. 3

    現場で使う

    日々の業務で使いながら、合うところと直すところを見つけます。

  4. 4

    売上・利益を見る

    手間の削減だけでなく、成果につながっているかを確認します。

  5. 5

    次の改善を決める

    確認した結果をもとに、次に作るものや直すものを決めます。

次の改善へ戻る

一度作って終わりにせず、結果を見ながら改善を繰り返します。

SOFTWARE SUBSCRIPTION

月額固定で、業務改善を一緒に続ける。

よんぎあは、使う機能を入れて終わりのサービスではありません。約束した月額固定金額で、機能追加や機能改修を無制限に受けながら、より多くの売上や利益を目指して業務上の改善を繰り返し、会社として成長し続けるためのサービスです。

月額固定で技術者に頼める

見積もりで約束した月額固定金額の中で、ソフトウェア技術者と継続的に業務改善を進められます。

追加も改修も無制限

売上や利益につながる機能追加、画面修正、使い勝手の改善を、回数上限なく依頼できます。

成長に向けた約束

単に楽にするのではなく、業務向上を一緒に続けることをお互いに約束して進めます。

優先順位を決めて進める

売上、利益、現場負担への影響を見ながら、効果の大きい改善から順番に形にしていきます。

ISSUES

地域の会社で起きがちな、仕事のばらつきを整えます。

技術担当の山口真と営業担当の西村利之のイラスト

WITH LOCAL PARTNERS

技術と営業が一緒に、相談から改善まで伴走します。

情報があちこちに分かれている

紙、Excel、チャット、個別ツールに散らばった情報を、必要な業務単位でまとめます。

探す時間を減らす

問い合わせや案件の履歴が追いづらい

フォーム、顧客、案件、通知、対応履歴をつなげて、あとから確認しやすくします。

対応漏れを減らす

大きなシステムは高くて使い切れるか不安

最初から全部ではなく、今必要な機能から始めて、運用に合わせて足していけます。

無理なく始める

店舗、営業、勤怠、製造が別々に動いている

業務ごとの画面を持ちながら、組織、権限、履歴、データ連携は同じ土台で扱います。

仕事の流れをつなぐ

FEATURES

小さく始めて、必要な機能を足す。

集客・問い合わせ

ホームページ更新、フォーム受付、AIチャット、広告、広報AIまで、入口まわりを整えます。

CMSフォームメディア管理AIチャット広告瓦版AI

店舗・販売

商品、注文、会計、売上確認をまとめて、店舗の日々の運用を支えます。

POS商品管理注文売上確認現金管理

営業・顧客

取引先、案件、帳票、産廃営業、弥生販売連携をつなげて、営業と事務の流れを見える化します。

取引先案件帳票産廃営業弥生販売連携進捗管理

社内管理

勤怠、人事、給与連携、学習、権限、監査ログを扱い、社内の確認と管理をしやすくします。

勤怠人事弥生給与連携学習権限監査ログ

製造・受注

部品表、構成管理、オンライン受注をつなげて、製造や受注の情報を整理します。

部品表構成管理オンライン受注出荷済み製品取込/出力

運用基盤

組織、ユーザー、設定、API、ログを同じ土台に置き、長く運用できる形にします。

組織管理ユーザー設定公開API履歴管理

COMMON PLATFORM

業務ごとの画面を持ちながら、同じ土台でつなげる。

顧客接点、店舗、営業、社内管理、製造、外部連携を必要な単位で足し、組織、権限、履歴、データ連携は同じ基盤で扱います。

PRICING

月額固定の内容は、会社ごとに整理します。

使う機能、人数、初期設定、データ移行、継続開発の範囲を確認し、運用に合う価格をご提案します。

使う機能

問い合わせ、店舗、営業、勤怠、製造など、必要な機能の組み合わせを確認します。

利用人数と拠点

利用する人数、店舗や拠点の数、権限の分け方を整理します。

初期設定の範囲

アカウント、マスタ、画面、通知、帳票など、最初に整える範囲を決めます。

データ移行・外部連携

既存データの取り込み、CSV、弥生連携、外部サービス接続の有無を確認します。

継続開発の範囲

月額固定金額の中で受けられる機能追加、機能改修、運用改善の進め方を確認します。

運用サポート

導入時の説明、運用設計、追加相談の進め方を会社に合わせます。

FLOW

相談から運用開始まで、段階を分けて進める。

  1. 01

    まず相談

    今の業務、困っていること、使いたい機能を聞かせてください。

  2. 02

    機能を選ぶ

    必要な機能だけを組み合わせ、最初に始める範囲を決めます。

  3. 03

    営業が提案

    会社の規模、導入範囲、継続開発の進め方に合わせて、月額固定の内容と価格をご提案します。

  4. 04

    初期設定

    組織、ユーザー、権限、マスタ、通知などを運用に合わせて準備します。

  5. 05

    運用開始

    使いながら調整し、必要に応じて機能や運用ルールを足していきます。

相談から始められます

まずは今の業務を聞かせてください。

営業が内容を伺い、月額固定金額と、無制限に依頼できる機能追加・機能改修の進め方をご提案します。

見積もりを相談する